参加者数

『ようこそ守谷へ2017』にたくさんのゲストがご参加されました。

参加世帯数:107世帯 262名

イベントの様子(その1)

会場は常総運動公園 体育館で開催されました。ようこそ守谷へ
 

アーチをくぐると、先輩住民が歓迎いたしました。ようこそ守谷へようこそ守谷へ

 
受付での転入者と先輩住民の様子。ようこそ守谷へ
 

ようこそ守谷へでは、毎年、守谷市市長をはじめ、守谷市市職員の方々も先輩住民として参加して、終始イベントを盛り上げてくれます。ようこそ守谷へ
 

さっそく転入者の皆さまと交流を深める松丸市長と総務部長。ようこそ守谷へ ようこそ守谷へ
 
 

開会式では、『ウィンドアンサンブル守谷』の皆さまが、演奏やファンファーレなどで会場内を彩ってくれます。ようこそ守谷へ

イベントの様子(その2)

ようこそ守谷への目的は『友だちづくり』にあります。今回、はじめての試みとして地区別ワークショップを行いました。自己紹介をはじめ、守谷市でやってみたいこと・知りたいことを発表しあいました。

ようこそ守谷へ中央・百合ケ丘

ようこそ守谷へ本町・ひがし野

ようこそ守谷へ北守谷地区 

ようこそ守谷へ松ケ丘・けやき台・みずき野・高野

ようこそ守谷へ松並

これらのワークショップの影響か、アンケートでは「近所の人と交流ができて良かった」との声を多く頂くことができました。

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イベントの様子(その3)

会場内では市内で活動するボランティア団体の皆さんがブースを出してくれました。こちらは初参加の『コーダー道場守谷』。パソコンやタブレットで夢中で学んでいる姿が印象的でした。ようこそ守谷へ
 

守谷市のブースでは、守谷市の姉妹都市でもあるドイツのマインブルク市にちなんで、ドイツに関するクイズを出題。正解すると景品が貰えました。ようこそ守谷へ
 

来月6月10日に発行される守谷市広報では、なんと『ようこそ守谷へ2017』特集!? ぜひチェックしてみてください。ようこそ守谷へ
 

以上、当イベントに足を運んでくださった転入者の皆さま、誠に有難うございました。皆さまの今後の守谷での生活がより一層、充実したものになりますよう先輩住民一同、心より応援申し上げます。